Young Investigator Award
一覧はこちら2026年度Young Investigator Award 受賞者あいさつ
熊本大学医学部附属病院 河野 和 先生
この度は、Young Investigator Awardを賜り、誠にありがとうございます。
日本骨髄腫学会理事長の飯田真介先生、選考委員の先生方、そして恩師の畑裕之先生に厚く御礼申し上げます。これまでの多発性骨髄腫やALアミロイドーシスの診療・研究を益々発展させ、その成果を患者様にできるよう、一層精進して参ります。今後ともご指導ご鞭撻の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
藤田医科大学 服部 裕次 先生
この度は日本骨髄腫学会 Young Investigator Awardという栄えある賞を賜りありがとうございます。
自分の研究成果を評価していただいたことに大変感謝しております。
骨髄腫研究に携わってまだ日の浅い私ですが、今回の受賞に慢心せず、さらなる成果の実現に向け邁進していきたいです。自分の研究がいずれ骨髄腫治療に貢献できる日が来るよう一層努力していきたいと思います。学会員の先生方につきましては引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
北里大学病院 堀米 佑一 先生
第51回日本骨髄腫学会学術集会にて2026年度Young Investigator Awardを賜り、大変光栄に存じます。選考委員の先生方をはじめ、日頃よりご指導いただいている先生方、そして日々の診療・研究活動を支えてくださるすべての皆様に心より感謝申し上げます。
私はこれまで、患者さんやご家族と向き合う中で学んだことを少しでも骨髄腫診療に還元したいという思いで、診療と研究に取り組んでまいりました。このたびの受賞を励みに、今後も臨床現場から得られる気づきを大切にしながら、患者さんやご家族それぞれの思いに寄り添い、より良い骨髄腫診療の実現に向けて一層精進してまいります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
自治医科大学病院 皆方 大佑 先生
このたびは、2026年度のYoung Investigator Awardにご選出いただき、誠にありがとうございます。身に余る光栄に存じます。
学生の頃より多発性骨髄腫をはじめとする形質細胞疾患に強い関心を抱き、これまで診療・(臨床)研究・(学生)教育に取り組んでまいりました。本受賞にあたり、日本骨髄腫学会ならびに関係者の皆様、日頃よりご指導・ご支援を賜っております諸先生方に心より深く感謝申し上げます。
このたびの受賞に深く感謝しつつ、今後も患者さんのため、そして学術のさらなる進歩のために、より一層真摯に診療・研究に取り組み、努力・精進してまいる所存です。
改めまして、このたびは誠にありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。